本日(2/27月)の日経新聞に掲載されました
本日、2月27日(月曜日)付け日本経済新聞の 科学面にmoo-pongが掲載されました。 タイトルは「映像の万華鏡 カプセル、6個までポン、慶大が分割再生装置」 です。
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本日、2月27日(月曜日)付け日本経済新聞の 科学面にmoo-pongが掲載されました。 タイトルは「映像の万華鏡 カプセル、6個までポン、慶大が分割再生装置」 です。
いよいよインタラクション2006が近づいて参りました。 moo-pongは1日目の3月2日にインタラクティブ発表を行います。 場所は千代田区一ツ橋の学術総合センター。 14時から16時15分までの間にデモ展示を行います。 また、12時から12時40分の間に30秒の概要説明があります。
学会のため参加費が必要ですが、興味のある方は是非お越しください。 moo-pong以外にも面白いデモ展示があると思うので楽しめると思います。詳細はインタラクション2006の公式ホームページをご覧ください: インタラクション2006
こんな感じで展示する予定です

いろいろ支援をいただいている関係上、 今年度の文化庁メディアのJST(独立行政法人 科学技術振興機構)のブースでKeio Media Designの紹介VTRが流れます。その中のコンテンツの2つとしてmoo-pongが紹介される運びとなり、10日(金)にその撮影が行われました。
デジスタ、デジスタアウォードと3度目の映像取材です。どのように編集されているかはこちらも知りません。どうなっているのでしょうか。 もし、メディア芸術祭に足を運ぶ方いらっしゃったら、ちらとでもご覧いただけると幸いです。
去年12月に出展したDAF東京の模様がSHIFTで特集されています。
→ SHIFT | 110 | DIGITAL ART FESTIVAL TOKYO 2005
moo-pongも紹介されております。
今年初の発表・展示、「CRESTユビキタスコンテンツシンポジューム」が昨日2月6日に開催されました。 ARの第一人者であるAdrian David Cheok教授、建築の世界からコンピューティングについての思索をされているミシガン大のMalcolm McCullough教授、と豪華な2人の基調講演、面白かったです。またお二人にもmoo-pongのデモを体験していただいて好評でした。
瓜生が3分間のRoundUpで発表
今年初デモ、moo-scopeもなかなか好調です
次回moo-pongの展示予定は3月2日のインタラクション2006です。